今日、日本における電子書籍の普及に対して疑う人はいないと思います。
この1年半で利用者が増え、また、スマートフォンの普及、高性能になった最新専用端末の発売により更なる拡大が期待できます。
「電子書籍動向」を知るためには、
◆「電子書籍がわかる本」
◆「電子書籍歳時記 ebook Chronicle」
で切り口を変えてご紹介しています。
この2冊で、日本の電子書籍の現状がわかります。
【2冊の対象期間:2012年6月から2013年10月まで】
この合本版の特徴は、事実を羅列しただけの内容ではありません。
著者は、電子書籍を日々利用するだけでなく、Kinldeストア、楽天kobo、iBooks、Googleブックス全てで、
全ての作業工程を自分の力を頼りに出版しています。
自らが実験台となり、著書の「販売チャネル別販売比率」などを示し、経験者ならではの切り口で「電子書籍」を語っています。
★「電子書籍がわかる本」
はじめに
「電子書籍関連の主な出来事 二〇一二年六月後半~十月末」
【Ⅰ】「二〇一二年」の電子書籍市場を振り返って
【Ⅱ】読む人にとっての電子書籍
1 読む人の現状
2 電子書籍で読むのは本当に快適か
3 各社の電子書籍への取り組み
4 狙い目の無料本
5 便利な機能の話
6 「二〇一三年」の電子書籍
【Ⅲ】書く人にとっての電子書籍
1 電書を出版する人の現状
2 KDP(Kindle Direct Publishing)の進展
3 電子書籍そもそも
4 バリュープロポジション
5 現状の電子書籍の考察
【Ⅳ】出版関連企業の動き
【Ⅴ】「二〇一四年」に向かい第二ラウンドの電子書籍
1 絶えず変化する電子書籍市場
2 何か良いもの新しいもの
【Ⅵ】世界の電子書籍事情を知って意識転換
【Ⅶ】七つの近未来予測
「電子書籍関連の主な出来事 二〇一二年十一月~二〇一三年六月前半」
【出典】
★「電子書籍歳時記 ebook Chronicle」
はじめに
【Ⅰ】アマゾンが強かった:DNAが違う企業
【Ⅱ】デバイスの更なる進歩
1 新製品ラッシュ
2 電子書籍端末
3 タブレット端末
【Ⅲ】電子書籍ストアをもっと知ろう!
1 人が集まるKindleストア
2 Kindleストアの規模
3 Kindleランキングで遊ぼう!
【Tweet! : つぶやき!】電子書籍ストアは、中規模書店にも劣る品揃えか?
【Ⅳ】どうなの?電子書籍出版(個人出版)
1 「一年」の実績から
図:販売チャネル別販売比率(1) Kindle, Kobo
図:販売チャネル別販売比率(2) Kindle, kobo, iBooks, Google
2 電子書籍ストアで活躍する著者
3 出版を重ねて考えたこと
【Ⅴ】電子書籍サービスの進歩
【Tweet! : つぶやき!】iBook形式って良いの?
【Ⅵ】ちょっとだけ法律の動きなど
◆著作権50年から70年へ?
◆隣接権、「電子出版権」創設の動き
◆「出版デジタル機構」の動き
【Ⅶ】まとめ(ほんとうだったのか現状を認識しよう!)
1 電子書籍の市場なんかすぐに立ち上がりはしない?
2 黒船到来?Kindleなんか売れない?
3 専用端末を買っても使わないだろう?
4 電子書籍なんか読みづらいだろう?
5 電子書籍ストアは中規模書店にも劣る品揃え?
6 コミックばかりの日本の電子書籍ストア。買うものがない?
7 電子書籍はまだ高い?
おわりに(七つの近未来予測の現状)
出版後記
「主な出来事追加二〇一三年六月 ~二〇一三年十月後半」
★二〇一三年十月後半以降の著者「電子書籍」関連ブログ紹介
文字数(約5万6,000文字)
-------------------------- 改 訂 版 の お 知 ら せ -------------------------
現行の改訂版(Version1.2)より前に
本書を購入頂いた方は、キンドルのサポートに、下記の事項をEメールでご連絡いただきますと、
改訂版に更新することができます。
(1)本のタイトル、
(2)ASIN番号、
(3)改訂版Version1.2を取得したいとの旨の記載。
尚、その際に新たな費用は発生しませんが、ブックマーク等が引き継がされませんので、
その旨ご了承のうえ、ご利用ください。
訂正版の準備が終わると、「Amazon.co.jp キンドル・カスタマーサービス」からEメールが届きます。
この1年半で利用者が増え、また、スマートフォンの普及、高性能になった最新専用端末の発売により更なる拡大が期待できます。
「電子書籍動向」を知るためには、
◆「電子書籍がわかる本」
◆「電子書籍歳時記 ebook Chronicle」
で切り口を変えてご紹介しています。
この2冊で、日本の電子書籍の現状がわかります。
【2冊の対象期間:2012年6月から2013年10月まで】
この合本版の特徴は、事実を羅列しただけの内容ではありません。
著者は、電子書籍を日々利用するだけでなく、Kinldeストア、楽天kobo、iBooks、Googleブックス全てで、
全ての作業工程を自分の力を頼りに出版しています。
自らが実験台となり、著書の「販売チャネル別販売比率」などを示し、経験者ならではの切り口で「電子書籍」を語っています。
★「電子書籍がわかる本」
はじめに
「電子書籍関連の主な出来事 二〇一二年六月後半~十月末」
【Ⅰ】「二〇一二年」の電子書籍市場を振り返って
【Ⅱ】読む人にとっての電子書籍
1 読む人の現状
2 電子書籍で読むのは本当に快適か
3 各社の電子書籍への取り組み
4 狙い目の無料本
5 便利な機能の話
6 「二〇一三年」の電子書籍
【Ⅲ】書く人にとっての電子書籍
1 電書を出版する人の現状
2 KDP(Kindle Direct Publishing)の進展
3 電子書籍そもそも
4 バリュープロポジション
5 現状の電子書籍の考察
【Ⅳ】出版関連企業の動き
【Ⅴ】「二〇一四年」に向かい第二ラウンドの電子書籍
1 絶えず変化する電子書籍市場
2 何か良いもの新しいもの
【Ⅵ】世界の電子書籍事情を知って意識転換
【Ⅶ】七つの近未来予測
「電子書籍関連の主な出来事 二〇一二年十一月~二〇一三年六月前半」
【出典】
★「電子書籍歳時記 ebook Chronicle」
はじめに
【Ⅰ】アマゾンが強かった:DNAが違う企業
【Ⅱ】デバイスの更なる進歩
1 新製品ラッシュ
2 電子書籍端末
3 タブレット端末
【Ⅲ】電子書籍ストアをもっと知ろう!
1 人が集まるKindleストア
2 Kindleストアの規模
3 Kindleランキングで遊ぼう!
【Tweet! : つぶやき!】電子書籍ストアは、中規模書店にも劣る品揃えか?
【Ⅳ】どうなの?電子書籍出版(個人出版)
1 「一年」の実績から
図:販売チャネル別販売比率(1) Kindle, Kobo
図:販売チャネル別販売比率(2) Kindle, kobo, iBooks, Google
2 電子書籍ストアで活躍する著者
3 出版を重ねて考えたこと
【Ⅴ】電子書籍サービスの進歩
【Tweet! : つぶやき!】iBook形式って良いの?
【Ⅵ】ちょっとだけ法律の動きなど
◆著作権50年から70年へ?
◆隣接権、「電子出版権」創設の動き
◆「出版デジタル機構」の動き
【Ⅶ】まとめ(ほんとうだったのか現状を認識しよう!)
1 電子書籍の市場なんかすぐに立ち上がりはしない?
2 黒船到来?Kindleなんか売れない?
3 専用端末を買っても使わないだろう?
4 電子書籍なんか読みづらいだろう?
5 電子書籍ストアは中規模書店にも劣る品揃え?
6 コミックばかりの日本の電子書籍ストア。買うものがない?
7 電子書籍はまだ高い?
おわりに(七つの近未来予測の現状)
出版後記
「主な出来事追加二〇一三年六月 ~二〇一三年十月後半」
★二〇一三年十月後半以降の著者「電子書籍」関連ブログ紹介
文字数(約5万6,000文字)
-------------------------- 改 訂 版 の お 知 ら せ -------------------------
現行の改訂版(Version1.2)より前に
本書を購入頂いた方は、キンドルのサポートに、下記の事項をEメールでご連絡いただきますと、
改訂版に更新することができます。
(1)本のタイトル、
(2)ASIN番号、
(3)改訂版Version1.2を取得したいとの旨の記載。
尚、その際に新たな費用は発生しませんが、ブックマーク等が引き継がされませんので、
その旨ご了承のうえ、ご利用ください。
訂正版の準備が終わると、「Amazon.co.jp キンドル・カスタマーサービス」からEメールが届きます。