経てきたものを通して気付いたそれに触れた時、自分の中の痛みが何かを知り、処する術に変えていけるなら、少しくらいは楽になった自分に会えるかも知れない。
どんなに悲しくても、人と関わることは、素晴らしい。
そうであって欲しい、詩編集です。
目次
Introduction
第一章 泣ク
第二章 壊ス
第三章 癒ス
第四章 愛ス
Postscript
初めて書いたのは、中学時代でした。
世界の東の片隅の日本で、日本語を母国語に生まれたことに感謝しながら、美しいだけではない表現で綴っていきます。
海外生活も経験して改めて感じた、日本人の心、人の心を、感じたままに描写します。
sisyudhusunomianoono: sononamidanoirohakanarazukawaru (Japanese Edition)
Sobre
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