akitakan wo kakaete ikiru: akippoi bokura ga ima kangaeteiru koto (ikehaya bookstore) (Japanese Edition)
Sobre
こんにちは、イケダハヤトです。
シリーズ化しつつある「山奥鼎談」シリーズ。今回はヒビノケイコさんの経営するお菓子工房「ぽっちり堂」にて、「灯台もと暮らし(通称もとくら)」の鳥井弘文さんのお話を伺いました。
この本を手に取った方には、おふたりの説明は不要でしょう。知らない方のためにざっくりいえば、ぼくが「この人たちはレベルが違う……」と尊敬・畏怖するクリエイターです。
前提は最小限にして、本論に入りましょう。では、お楽しみください!
【目次】
・鳥井弘文が今考えていること。
・共感でモノを売る、以外の道。
・クルマをつくる。植物工場をつくる。
・「ていないな暮らし」はもういい。ダサいものをつくる。
・この先、もとくらが、ヒビノケイコがやろうとしていること。
・IからUへ。人が増えていくのが楽しい高知・嶺北。
・鳥井さん、コラボしましょう。
・「もう飽きた」という感覚。
・それぞれの、コンテンツの作り方。
・あとがき:極めて、コラボする。
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