5万円台以下で買える851銘柄の中から、
長期強気&好財務or好チャート11銘柄に絞り、
「大化け株の予備軍」として紹介!
なお、
今回の5万円台銘柄の選出・抽出は、
以下の3種類のスクリーニングと3ステップで行った。
[STEP1]
☆へそくりで手軽に狙える株を選ぶために、
5万円台以下で東証・JASDAQの銘柄=607銘柄
↓
[STEP2]
①モメンタムが強い増収増益期待企業39銘柄
├13週・26週移動平均線の1%上方で株価が推移
├前期・今期・来期の売上の伸び率が市場平均以上
├来期営業利益の伸び率が4%以上
②激安バーゲン財務かつモメンタムまあまあ企業13銘柄
├PBRが0.9倍以下
├今期予想EV/EBITDA倍率が市場平均よりも割安
├ネットキャシュ/時価総額(前期)倍率が市場平均よりも高い※
├フリーCF/時価総額倍率が市場平均よりも高い※
※要するに「PBR1倍割れ⇒倒産懸念⇒現金があれば当面ないだろう」ということ
├市場の評価対象に絞るために、来期予想売上が1%以上
③四季報オンライン版が提供する全スコアが平均点以上の22銘柄
├業績スコアが市場平均以上
├収益性スコアが市場平均以上
├財務安全性スコアが市場平均以上
├割安性スコア(ストック)が市場平均以上
├割安性スコア(フロー)が市場平均以上
├テクニカルスコアが市場平均以上
↓
[STEP3]
さらに、
過去に500を超える急騰大化け株を徹底研究・分析した
朝香独自の大化け株を選び抜く分析(初期分析のみ)で
上場3875銘柄の中から、
この3段階のハードルを潜り抜けた
11銘柄(銘柄名)のみを紹介しております。
(なお、11月23日の大化け株予備軍との重複もございます)
『大化け株予備軍』
2015年11月29日発行
Copyright©2015 TomohiroAsaka
===================================
※紹介の11銘柄は事業内容・朝香独自の割安分析を一切考慮せず、
下記条件のスクリーニング銘柄(作業2015年11月28日)となります。
本来はこれから成長株の事業判定、独自の割安判定を行いますが、
今回はその前段階のノミネート銘柄を5万円台株の1%未満の割安料金498円で
ご提供させていただいております。
事業の有望性やバリューに関しては、投資家ご自身の分析にてお願いいたします。
※紹介はスクリーニング&初期テクニカル分析のみの合格銘柄=予備軍となります
※よって、このリストにあるものが大化け期待の注目株リスト(本軍)に取り入れられるとは限りません。ただし、中には割安銘柄・割高でない銘柄に限り、いつもの注目銘柄(本軍)として組み入れる可能性もございます
※以上は、情報提供を目的とするものであり、投資の勧誘を目的としたものではありません。
株には価格の変動があるため、利益を生むことも損失を生むことも両面が起こりうることが想定されます。これらの情報によって生じたいかなる損害・障害等についても、当方は一切の責任を負いかねます。くれぐれも最終的な投資のご判断は必ず投資家ご自身にてお願い致します。
著者紹介
朝香友博(あさかともひろ)
資本家/産業・成長企業アナリスト/投資作家
投資プロマガランキング1位を獲得したブログ
「『大化け株投資』のすすめ」を主宰。
年間500社の売上拡大や見本市を中心とした
市場開拓の支援・投資を行っている。
また、その経験を活かした投資で
2つの20倍株と独自に開発した10倍株の法則で
6つのテンバガーをヒットさせた実績を持つ。
著書に『[テンバガー]10倍株で勝つ』『まずは2倍株で勝つ』
『10年目線で買っていい株買ってはいけない株』
『合理的な逆張りで「安く買って高く売る」朝香式・投資3原則』
(アールズ出版)などがある。
●略歴
立教大学法学部卒業後、
「未来トレンドの先読み」の為に国会議員秘書、上海交通大学留学を経験。
その後、産業の未来を創る国際見本市に触れ、米国の産業PR会社に入社。
入社2年目の2005年、
当時テーマ株としてIPOで株式市場を賑わせていた「モバイル企業」
にヒントを得て、
日本初のモバイルマーケティング展示会の立ち上げに成功。
営業でもIRや決算書情報を全面に活用し、
米・欧・アジアの全社員で売上1位を達成。
アジア最大級の国際展示会・会議のトップに抜擢され、
セールスディレクターに昇進。
その後、インド株投資家としてブルームバークにも紹介され、
友人とファンド設立。
さらに、サブプライムショックによる株価急落と景気悪化を見て、
大手企業を顧客に抱えるチャンスと考え、ITマーケティング会社を創業。
不景気の中、上場優良企業を顧客に抱えるベンチャーに急成長させた。
しかし、健康不良を理由に社長退任。夢を失いかけた失望の日々を過ごす。
その際に始めた株ブログが再び注目され、書籍を執筆するきっかけとなる。
現在は株式市場と産業支援の投資家として活動中。
2015年10月、世界シェア1位の会社の買収を仕掛け、
シェア3位の日本企業と合併させ、
世界の超独占企業を基軸に次の挑戦に挑んでいる。
■株ブログ
『大化け株投資』のすすめ
http://obakekabu.net
■長期投資と日常生活の雑感ブログ
資本家・朝香友博の『成長ノート』
http://www.asakagoal.com
長期強気&好財務or好チャート11銘柄に絞り、
「大化け株の予備軍」として紹介!
なお、
今回の5万円台銘柄の選出・抽出は、
以下の3種類のスクリーニングと3ステップで行った。
[STEP1]
☆へそくりで手軽に狙える株を選ぶために、
5万円台以下で東証・JASDAQの銘柄=607銘柄
↓
[STEP2]
①モメンタムが強い増収増益期待企業39銘柄
├13週・26週移動平均線の1%上方で株価が推移
├前期・今期・来期の売上の伸び率が市場平均以上
├来期営業利益の伸び率が4%以上
②激安バーゲン財務かつモメンタムまあまあ企業13銘柄
├PBRが0.9倍以下
├今期予想EV/EBITDA倍率が市場平均よりも割安
├ネットキャシュ/時価総額(前期)倍率が市場平均よりも高い※
├フリーCF/時価総額倍率が市場平均よりも高い※
※要するに「PBR1倍割れ⇒倒産懸念⇒現金があれば当面ないだろう」ということ
├市場の評価対象に絞るために、来期予想売上が1%以上
③四季報オンライン版が提供する全スコアが平均点以上の22銘柄
├業績スコアが市場平均以上
├収益性スコアが市場平均以上
├財務安全性スコアが市場平均以上
├割安性スコア(ストック)が市場平均以上
├割安性スコア(フロー)が市場平均以上
├テクニカルスコアが市場平均以上
↓
[STEP3]
さらに、
過去に500を超える急騰大化け株を徹底研究・分析した
朝香独自の大化け株を選び抜く分析(初期分析のみ)で
上場3875銘柄の中から、
この3段階のハードルを潜り抜けた
11銘柄(銘柄名)のみを紹介しております。
(なお、11月23日の大化け株予備軍との重複もございます)
『大化け株予備軍』
2015年11月29日発行
Copyright©2015 TomohiroAsaka
===================================
※紹介の11銘柄は事業内容・朝香独自の割安分析を一切考慮せず、
下記条件のスクリーニング銘柄(作業2015年11月28日)となります。
本来はこれから成長株の事業判定、独自の割安判定を行いますが、
今回はその前段階のノミネート銘柄を5万円台株の1%未満の割安料金498円で
ご提供させていただいております。
事業の有望性やバリューに関しては、投資家ご自身の分析にてお願いいたします。
※紹介はスクリーニング&初期テクニカル分析のみの合格銘柄=予備軍となります
※よって、このリストにあるものが大化け期待の注目株リスト(本軍)に取り入れられるとは限りません。ただし、中には割安銘柄・割高でない銘柄に限り、いつもの注目銘柄(本軍)として組み入れる可能性もございます
※以上は、情報提供を目的とするものであり、投資の勧誘を目的としたものではありません。
株には価格の変動があるため、利益を生むことも損失を生むことも両面が起こりうることが想定されます。これらの情報によって生じたいかなる損害・障害等についても、当方は一切の責任を負いかねます。くれぐれも最終的な投資のご判断は必ず投資家ご自身にてお願い致します。
著者紹介
朝香友博(あさかともひろ)
資本家/産業・成長企業アナリスト/投資作家
投資プロマガランキング1位を獲得したブログ
「『大化け株投資』のすすめ」を主宰。
年間500社の売上拡大や見本市を中心とした
市場開拓の支援・投資を行っている。
また、その経験を活かした投資で
2つの20倍株と独自に開発した10倍株の法則で
6つのテンバガーをヒットさせた実績を持つ。
著書に『[テンバガー]10倍株で勝つ』『まずは2倍株で勝つ』
『10年目線で買っていい株買ってはいけない株』
『合理的な逆張りで「安く買って高く売る」朝香式・投資3原則』
(アールズ出版)などがある。
●略歴
立教大学法学部卒業後、
「未来トレンドの先読み」の為に国会議員秘書、上海交通大学留学を経験。
その後、産業の未来を創る国際見本市に触れ、米国の産業PR会社に入社。
入社2年目の2005年、
当時テーマ株としてIPOで株式市場を賑わせていた「モバイル企業」
にヒントを得て、
日本初のモバイルマーケティング展示会の立ち上げに成功。
営業でもIRや決算書情報を全面に活用し、
米・欧・アジアの全社員で売上1位を達成。
アジア最大級の国際展示会・会議のトップに抜擢され、
セールスディレクターに昇進。
その後、インド株投資家としてブルームバークにも紹介され、
友人とファンド設立。
さらに、サブプライムショックによる株価急落と景気悪化を見て、
大手企業を顧客に抱えるチャンスと考え、ITマーケティング会社を創業。
不景気の中、上場優良企業を顧客に抱えるベンチャーに急成長させた。
しかし、健康不良を理由に社長退任。夢を失いかけた失望の日々を過ごす。
その際に始めた株ブログが再び注目され、書籍を執筆するきっかけとなる。
現在は株式市場と産業支援の投資家として活動中。
2015年10月、世界シェア1位の会社の買収を仕掛け、
シェア3位の日本企業と合併させ、
世界の超独占企業を基軸に次の挑戦に挑んでいる。
■株ブログ
『大化け株投資』のすすめ
http://obakekabu.net
■長期投資と日常生活の雑感ブログ
資本家・朝香友博の『成長ノート』
http://www.asakagoal.com