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    Case study collection of web analytics consultants vol-16 (Japanese Edition)

    Por Takashi Tsukamoto

    Sobre

    ウェブ解析士は、ビジネスの成果を出すためにどんな工夫をするのか!
    ウェブ解析士の勉強会「第16回 自社サイトをコストで終わらせないために」で発表された事例集です。

    「見た目だけに囚われないWebデザインの基礎」
    塚本高志 氏
    案外、知っているようで知らないのがウェブデザインの話である。最近、デザイン系の話がなかったので新鮮だった。この事例集でもデザイン系の話は少ない。あらためてデザインの持つパワーを確認する良い機会となった。外注することの多いウェブ担当者には特に参考になったとの意見が多かった。

    「1時間で出来る!Googleアナリティクスを使ったサイト改善ポイントの洗い出し」
    石神透 氏
    目からウロコとはこのことか。時間をかけることなく、定番の解析フォームを作るというもの。参加者からも、GoogleAnalyticsのテンプレート化は取り組んでみたいとの声が多かった。なるべく単純なものが効果的だとか。私自身も是非とも取り組んでみたいと思った。

    「~BtoB企業の経営者、ウェブ解析士なら知っておきたい~
      『知的資産』の最新知識と事例紹介」
    森下勉 氏
    ウェブ解析士系のセミナーで初登場(だと思う)。BtoB企業やいわゆる中小企業が自社の強みに真剣に取り組もうとする経営手法だ。自社の強みは、当然のことながらウェブ上での表現につながる。国も後押しする「知的資産経営」について、わかりやすくお話いただいた。過密なスケジュールの中、予定を開けていただき感謝する次第。


    ・著者
    塚本 高志 Takashi Tsukamoto(上級ウェブ解析士)
    石神 透 Toru Ishigami(上級ウェブ解析士)
    森下 勉Tsutomu Morishita(上級ウェブ解析士)

    序章 はじめに
    第1章 塚本 高志氏
    1.0 発表タイトル
    1.1自己紹介
    1.2 Webデザインの必要性について考える
    1.3 デザインにコストをかけるべきか?
    1.4 Webデザイン考える際に必要なこと
    1.5 デザインにおいて優先的に考えることは?
    1.6 UIデザインとは
    1.7 UXデザインとは
    1.8 ユーザーの行動について考える
    1.9 内容によってレイアウトを決める
    1.10 導線について考える
    1.10.1 グーテンベルク・ダイアグラム
    1.10.2 Z型
    1.10.3 F型
    1.11 各UIを配置する上での注意点
    1.11.1 内容に関係性のある要素は適切な距離になっているか?
    1.11.2同じような内容が複数ある場合、デザインも同じようになっているか?
    1.11.3内容が違うものに関しては、明確に違いを出せているか
    1.12 フォントについて考える
    1.12.1 フォントの種類
    1.12.2 フォントの大きさ
    1.12.3読みやすさ
    1.13 色について考える
    1.13.1色の数
    1.13.2色の合わせ方
    1.13.3色の鮮やかさ
    1.13.4色のもつイメージ
    1.14 画像について考える
    1.15 ガイドライン
    1.16 Google「Material Design」
    1.17 iOS ヒューマンインターフェイスガイドライン
    1.18 Windows ユーザーエクスペリエンス ガイドライン
    1.19 まとめ
    第2章 石神 透氏
    2.0発表タイトル
    2.1自己紹介
    2.2普及途上のGoogleアナリティクス
    2.3この章の流れ
    2.4コンバージョン経路の確認
    2.4.1ビジネスにおけるホームページの役割から考える
    2.4.2セグメントによる各フェーズの定義と数値化
    2.5ボトルネックの特定
    2.5.1流れの悪い部分を探す
    2.6改善ポイントの抽出
    2.6.1流れの悪い部分の確認
    2.6.2 フォーム改善事例
    2.7最後に
    第3章 森下 勉氏
    3.0発表タイトル
    3.1 自己紹介
    3.2はじめに
    3.3 知的資産と知的資産経営
    3.3.1 知的資産と知的資産経営とは
    3.3.2 知的資産経営の歴史
    3.4知的資産経営の取り組み手順
    3.4.1顧客提供価値
    3.4.2 KPI
    3.5知的資産経営の取り組み事例
    3.5.1 共栄ゴルフ工業株式会社
    3.5.1企業概要
    3.5.2取り組みのきっかけ
    3.5.3取り組みの手順
    3.5.4取り組みの成果
    3.6おわりに
    あとがき
    既刊のご案内

    ・A4に印刷すると約62ページ (約35000字)
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