ご覧頂きましてありがとうございます。
英会話に関して、色んな人から、「もっと簡単に出来ないものか?」と
何度も言われて来たので、20年近く色々考えてきました。
その答えが、「ペラペラ英語セミナー」です。
(これはその「ペラペラ英語セミナー<初級>」の電子書籍版です)
「ペラペラ英語セミナー」とは、「「私は」を英語で何と言うでしょうか?」→" I."という、 英語「1語」から始める、日本一敷居が低い英会話セミナーです。
" I."や"He."などの英語1語から始めて、2語、3語と積み重ねて行き、
英語が全く話せない方に、2時間で1分間英語スピーチ(フリートーク)を
出来るようになって頂く、というセミナーです。
もうすぐ70歳になるうちの母親(英語が全然話せない)に
このセミナーの簡易版を受けてもらったところ、
「喋れた!」
「英語って難しいと思っていたけど、結構簡単に喋れるのね!」
と言って貰えました。
70歳の人が喋れるようになるのですから、もっと若い人は
もっと簡単に喋れるようになることと思います。
実際、ペラペラ英語セミナー<初級>では、「英語が苦手です!」という方々が、2時間後には見事、1分間英語スピーチ(フリートーク)を行うことが
出来ました!
電子書籍版でも、ご自身で読み進めて頂きながら、英語1語から始めて、2語、3語と積み重ねて行き、(基本要素)5語以内での文章をたくさん作って、
その中で、ご自身で応用して自由に英文を作って喋れるようになるための
基礎力を付けて頂けます。
是非とも、たくさん声に出して練習して頂ければと思います。
(※電子書籍なので、文章だけです。音声はありません)
なお、「ペラペラ英語セミナー<初級>」の電子書籍版と言っておきながら、
実は「ペラペラ英語セミナー<中級>」の内容も入っています。
「ペラペラ英語セミナー<初級>」は3000円、
「ペラペラ英語セミナー<中級>」は5000円でやっていまして、
その2つの内容が入って、この値段となっています。
あなたが英会話がペラペラになるための基礎力をつけるのにこの電子書籍が役立ちましたなら、とても嬉しいです。
臼井良介
●目 次●
まえがき
■ペラペラ英語セミナー<初級>■
第1章 ◆(基本要素)1語~5語までを積み上げる<初級>◆
1.誰が(主語)何をするか(動詞)を言う(1)
2.誰が(主語)何をするか(動詞)を言う(2)
3.誰が(主語)何を(目的語)どうした(動詞の過去形)を言う
4.誰が(主語)何を(目的語)どうするつもり(動詞)(未来形の文)を言う
5.誰が(主語)何を(目的語)どうする&した&するつもり+1語でより豊かに表現する方法
第2章 ◆誰が(主語)何をするか(動詞)を見抜く<初級>◆
6.誰が(主語)何をするか(動詞)を見抜く(1)
7.誰が(主語)何をするか(動詞)を見抜く(2)
第3章 ◆+1文でより豊かに表現する<初級>◆
8.誰が(主語)何を(目的語)どうする&した&するつもり+1文でより豊かに表現する方法(1)
9.誰が(主語)何を(目的語)どうする&した&するつもり+1文でより豊かに表現する方法(2)
■ペラペラ英語セミナー<中級>■
第4章 ◆(基本要素)5語以内で表現するその他の表現<中級>◆
10.(基本要素)5語以内で表現する「~したい」
11.(基本要素)5語以内で表現する「関係代名詞を使わずに表現する」
12.(基本要素)5語以内で表現する助動詞(1)
13.(基本要素)5語以内で表現する助動詞(2)
14.(基本要素)5語以内で区切ってリスニング
15.(基本要素)5語以内で表現する「理由を表現する(1)」
16.(基本要素)5語以内で表現する「理由を表現する(2)」
17.(基本要素)5語以内で表現する「理由を表現する(3)」
18.(基本要素)5語以内で表現する「発言を入れる」
19.(基本要素)5語以内で表現する「~という感じ(発言を入れることで)」
20.(基本要素)5語以内で表現する「too to構文を使わず表現する~過ぎて~出来ない」
21.(基本要素)5語以内で表現する「so that構文を使わず表現する「とても~なので・・・だ」
22.(基本要素)5語以内で表現する「It is~for 人 to-Vを使わず表現する「人にとってVすることは~だ」
23.(基本要素)5語以内で表現する「It is~of 人 to-Vを使わず表現する「Vするとは人は~だ」
24.(基本要素)5語以内で表現する「付加疑問文を使わず表現する「だよね?ですよね?」」
25.(基本要素)5語以内で表現する「分からない&多分」
26.(基本要素)5語以内で表現する「~みたいな感じ」
27.(基本要素)5語以内で表現する「それで意味がわかりますか?」
28.(基本要素)5語以内で表現する「久しぶり」
29.(基本要素)5語以内で表現する「それは良かった」
30.(基本要素)5語以内で表現する「そう思いませんか?」
【著者プロフィール】
【プレゼン英語講師 臼井(うすい)良介)】
1980年、愛知生まれ。島根大学卒。高校英語講師を11年間経験。米国(アーカンソー大学)に1年留学。TOEIC945点。
現在、『名古屋「英語でプレゼン」教室』を運営中。また、英会話スカイプセッションや、英語プレゼンの個人コンサル、TOEIC講座、
そして企業向け英語研修も行っている。
高校時代は赤点11枚追試9個で例年2日間だった追試日を3日間に
伸ばした伝説の赤点キング(定期テストで普通に0点を取っていた)。
留学直後のTOEIC点数が775点で、その後、
日本国内にいながら945点を取った自身の経験から、
日本国内にいても英語力は伸ばせるという信念を持つ。
セミナーコンテストという大会に出場し、その後同大会スタッフを
7年間行う中で、200人以上のセミナー講師を生で見て、
評価する機会を得て、どのようなセミナーがお客さんの心を動かすのか
ということを分析し、体系立て、プレゼン講座に生かしている。
また、数年前から何度も繰り返しスティーブジョブズのプレゼンを
動画で見ては泣いて、「何故あんなに感動出来るのか!?」を
分析して見つけたジョブズのプレゼンの秘訣を
プレゼンのコンテンツ作りに応用している。
DMM英会話「なんてuKnow?」アンカー(回答者)。
「日本から英語が苦手な人をなくしたい」との思いを持って活動中。
<メディア出演実績>
テレビ朝日、名古屋テレビ、CBCテレビ、 東海テレビ、中京テレビ、
(テレビ:11回出演)、中日新聞、FMあいち他
日本全国で第3位の預金額を誇る岡崎信用金庫での企業研修を始め、
100本以上の研修・講演・セミナーを開催。
(総受講者数は10,000人以上)
英会話に関して、色んな人から、「もっと簡単に出来ないものか?」と
何度も言われて来たので、20年近く色々考えてきました。
その答えが、「ペラペラ英語セミナー」です。
(これはその「ペラペラ英語セミナー<初級>」の電子書籍版です)
「ペラペラ英語セミナー」とは、「「私は」を英語で何と言うでしょうか?」→" I."という、 英語「1語」から始める、日本一敷居が低い英会話セミナーです。
" I."や"He."などの英語1語から始めて、2語、3語と積み重ねて行き、
英語が全く話せない方に、2時間で1分間英語スピーチ(フリートーク)を
出来るようになって頂く、というセミナーです。
もうすぐ70歳になるうちの母親(英語が全然話せない)に
このセミナーの簡易版を受けてもらったところ、
「喋れた!」
「英語って難しいと思っていたけど、結構簡単に喋れるのね!」
と言って貰えました。
70歳の人が喋れるようになるのですから、もっと若い人は
もっと簡単に喋れるようになることと思います。
実際、ペラペラ英語セミナー<初級>では、「英語が苦手です!」という方々が、2時間後には見事、1分間英語スピーチ(フリートーク)を行うことが
出来ました!
電子書籍版でも、ご自身で読み進めて頂きながら、英語1語から始めて、2語、3語と積み重ねて行き、(基本要素)5語以内での文章をたくさん作って、
その中で、ご自身で応用して自由に英文を作って喋れるようになるための
基礎力を付けて頂けます。
是非とも、たくさん声に出して練習して頂ければと思います。
(※電子書籍なので、文章だけです。音声はありません)
なお、「ペラペラ英語セミナー<初級>」の電子書籍版と言っておきながら、
実は「ペラペラ英語セミナー<中級>」の内容も入っています。
「ペラペラ英語セミナー<初級>」は3000円、
「ペラペラ英語セミナー<中級>」は5000円でやっていまして、
その2つの内容が入って、この値段となっています。
あなたが英会話がペラペラになるための基礎力をつけるのにこの電子書籍が役立ちましたなら、とても嬉しいです。
臼井良介
●目 次●
まえがき
■ペラペラ英語セミナー<初級>■
第1章 ◆(基本要素)1語~5語までを積み上げる<初級>◆
1.誰が(主語)何をするか(動詞)を言う(1)
2.誰が(主語)何をするか(動詞)を言う(2)
3.誰が(主語)何を(目的語)どうした(動詞の過去形)を言う
4.誰が(主語)何を(目的語)どうするつもり(動詞)(未来形の文)を言う
5.誰が(主語)何を(目的語)どうする&した&するつもり+1語でより豊かに表現する方法
第2章 ◆誰が(主語)何をするか(動詞)を見抜く<初級>◆
6.誰が(主語)何をするか(動詞)を見抜く(1)
7.誰が(主語)何をするか(動詞)を見抜く(2)
第3章 ◆+1文でより豊かに表現する<初級>◆
8.誰が(主語)何を(目的語)どうする&した&するつもり+1文でより豊かに表現する方法(1)
9.誰が(主語)何を(目的語)どうする&した&するつもり+1文でより豊かに表現する方法(2)
■ペラペラ英語セミナー<中級>■
第4章 ◆(基本要素)5語以内で表現するその他の表現<中級>◆
10.(基本要素)5語以内で表現する「~したい」
11.(基本要素)5語以内で表現する「関係代名詞を使わずに表現する」
12.(基本要素)5語以内で表現する助動詞(1)
13.(基本要素)5語以内で表現する助動詞(2)
14.(基本要素)5語以内で区切ってリスニング
15.(基本要素)5語以内で表現する「理由を表現する(1)」
16.(基本要素)5語以内で表現する「理由を表現する(2)」
17.(基本要素)5語以内で表現する「理由を表現する(3)」
18.(基本要素)5語以内で表現する「発言を入れる」
19.(基本要素)5語以内で表現する「~という感じ(発言を入れることで)」
20.(基本要素)5語以内で表現する「too to構文を使わず表現する~過ぎて~出来ない」
21.(基本要素)5語以内で表現する「so that構文を使わず表現する「とても~なので・・・だ」
22.(基本要素)5語以内で表現する「It is~for 人 to-Vを使わず表現する「人にとってVすることは~だ」
23.(基本要素)5語以内で表現する「It is~of 人 to-Vを使わず表現する「Vするとは人は~だ」
24.(基本要素)5語以内で表現する「付加疑問文を使わず表現する「だよね?ですよね?」」
25.(基本要素)5語以内で表現する「分からない&多分」
26.(基本要素)5語以内で表現する「~みたいな感じ」
27.(基本要素)5語以内で表現する「それで意味がわかりますか?」
28.(基本要素)5語以内で表現する「久しぶり」
29.(基本要素)5語以内で表現する「それは良かった」
30.(基本要素)5語以内で表現する「そう思いませんか?」
【著者プロフィール】
【プレゼン英語講師 臼井(うすい)良介)】
1980年、愛知生まれ。島根大学卒。高校英語講師を11年間経験。米国(アーカンソー大学)に1年留学。TOEIC945点。
現在、『名古屋「英語でプレゼン」教室』を運営中。また、英会話スカイプセッションや、英語プレゼンの個人コンサル、TOEIC講座、
そして企業向け英語研修も行っている。
高校時代は赤点11枚追試9個で例年2日間だった追試日を3日間に
伸ばした伝説の赤点キング(定期テストで普通に0点を取っていた)。
留学直後のTOEIC点数が775点で、その後、
日本国内にいながら945点を取った自身の経験から、
日本国内にいても英語力は伸ばせるという信念を持つ。
セミナーコンテストという大会に出場し、その後同大会スタッフを
7年間行う中で、200人以上のセミナー講師を生で見て、
評価する機会を得て、どのようなセミナーがお客さんの心を動かすのか
ということを分析し、体系立て、プレゼン講座に生かしている。
また、数年前から何度も繰り返しスティーブジョブズのプレゼンを
動画で見ては泣いて、「何故あんなに感動出来るのか!?」を
分析して見つけたジョブズのプレゼンの秘訣を
プレゼンのコンテンツ作りに応用している。
DMM英会話「なんてuKnow?」アンカー(回答者)。
「日本から英語が苦手な人をなくしたい」との思いを持って活動中。
<メディア出演実績>
テレビ朝日、名古屋テレビ、CBCテレビ、 東海テレビ、中京テレビ、
(テレビ:11回出演)、中日新聞、FMあいち他
日本全国で第3位の預金額を誇る岡崎信用金庫での企業研修を始め、
100本以上の研修・講演・セミナーを開催。
(総受講者数は10,000人以上)