私は、日記をつけていますが、日々の雑感のなかで、この思いは切り出しておいて、晩年に振り返りたいなあと思ったとき、二十八文字の漢詩に思いを残すことをしています。「喚詩」と名づけて七十作毎に本にしていこうと思っています。
今回の七十作が溜まるまで三年の歳月が必要でした。今回の表紙も兄によるものです。
kanshi140 (Japanese Edition)
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