Mission and authority to justify moral harassment at work (Japanese Edition)
Sobre
本書は、とある会社の新規事業部の企画部門に所属していた中年サラリーマン課長である著者が、転任してきた新事業部長兼企画部長(会社役員でもある)から受けたハラスメントにより4ヶ月間休養加療を余儀なくされ、自分が受けていたブラックな手口が「モラル・ハラスメント」だったことに気付き、メンタルヘルス不調に陥ってしまった罠の謎を紐解いていったものです。職場のモラハラ加害者はどんな人間なのか?被害者との関係性は?ブラックすぎる手口と対処法は?なぜ、職場のモラハラが認知されていないのか?これ以上被害者を出さないためには誰が何をするべきなのか?実体験者だからこそ見えてきたものを独自の視点で報告します。最後には、部下を精神的に潰しながらどんどん出世していく人「クラッシャー上司」の名付け親である筑波大学の松崎一葉教授の教え子であり、現役産業医である友常祐介先生からのメッセージも紹介しています。
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