『ずっと前からデザインをやりたいと思っていた!』
だけど、イラストや絵画の世界は、芸術色が強くハードルが高すぎる。
そう感じられやすいのですが、そもそもイラストや作品の入り口は?
『楽しみながら絵を描くこと』
それに気付いた僕が、今までの経験を活かして、
イラストを描く為の楽しさやポイントをお伝えします。
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【内容紹介】
「君はイラスト描ける?」
と、あなたは聞かれた時どんな事を思いますか?
・絵がへたくそな人。
・絵は描くが自信が無い人。
・デザインのセンスが無い。
・これからイラストレーターを目指している人。
それぞれ目標点は違えど芸術に興味があったり、
自分で作ってみたいという事がありませんか?
そんな人に、ちょうど良いかも知れません。
しかも、話している内容は、アートに関しての事だけではありません。
美術や芸術に関してあまり興味が無い人でもちょっとでも目を通して頂いたら嬉しいです。
だって、絵やデザインに関しての内容が、ほぼ半分ぐらいですから(笑)
デザインや芸術に踏まえては参考書が一番良いと思います。
ですが、
・読みづらくて難しい。
・値段が高い
・最後まで読めない
など、参考書を読んでも実際に理解したとしても忘れてしまうのがオチです。
ですから、一点集中!
絵を描く事に関しての方法やアイデアの出し方など、簡単に伝えています。
新しい作品を制作する為にひらめき方のレパートリーが増えるかもしれません。
『さあ、妄想で自分流のアートスタイルを見つけ出す鍵となれ!』
本書で、ちょっとイラスト描いてみようかな?という一歩に繋がってくれたら
嬉しく思っています。
ちょっとでも興味がありましたら、手にとってみてください。
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○目次○
0章 はじめに
1章 デザインとは?
◎デザインとは何だ?
◎要するに、デザインとは何だ!
2章 なぜデザインの世界に入ったのか?
◎小さな頃からデザインする楽しさをふしぎ発見?
◎自分の世界を自由に描く事ができる。
◎絵で、人を感動させる事ができる。
◎有名なキャラクターのデザイン
◎夢はでっかく持つ
3章 「心地良い」デザイン
◎自分にとってお気に入りなモノでいい
◎それから何が生まれるのか?
4章 良い作品として選ばれやすい方法
◎まず、まねてみる。それからオリジナル要素を加えていく。
◎驚く事、事件を起こしてみる。
◎いろいろイメージをしてみよう。
5章 最終的に妄想した作品を展開する。
◎絵をかく為の12の方法。
◎ロゴデザインをする為の2つの方法。
6章 まず描いてみよう!
◎興味もった事から描いてみる!
◎さあ描こう!
最後に・・・
◇著書 深谷弘志
mousounozerograffiti (Japanese Edition)
Sobre
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