第1章 山田さんからのメール より
山田さん、メールありがとうございます。
>ふと気づくと、お金の為だけに働いている時間を切り売りしている自分。
>
>お金を失うことに、必要以上に恐れ、人間としての誇りを失いがちの自分。
>
>そんな、自分に腹が立ちます。「俺はこんなもんじゃねぇ!クソくらえ!」って。
>
>まあ、自分自身を否定しても前に進まないので、それを受けて前進しよう >と思います(笑)
私もね、自分の時間を切り売りしている…その言葉を見たときは愕然としました。
ああ、そうだよな、自分が本当にしたいことがあるのに、こんな生活は 望んでいないのに、お金のために自分は今人生を切り売りしているのだ、と。
「クソ食らえだ!」
私も、そう思いましたよ。
でも、そんな現状から「クソ食らえ!」「オレはこんなもんじゃねえんだ!」と 脱出しようと奮起し、前身しようとするのはすごいことです。
頑張りましょう。
>ただ『金持ち父さん』シリーズで、言われているファイナンシャルリテラシー。
>
>このことを何故、学校で教えなかったのか!?
>
>正直、今までの学校教育に対して、はらわた煮えくり返るぐらい怒ってます。
>
>いったい、どれだけの若者が、お金がないからという理由で、たくさんの夢を
>
> あきらめていったのか。
確かに学校では、現実的な経済のしくみを教えませんね。
それどころかお金を稼ぐという行為を疎んじているところもある。
だからお金に関する教育がない。
私はぶっちゃけ、経済的な面で捉えるなら、学校は効率よく兵士を生み出す ところだと思っています。
こういうと学校関係者の方に怒られるかもしれませんが。
自分の生活を豊かにする選択肢が、サラリーマンをして、自分の技能を向上 させて、その技能を買ってもらう、それしかないのだと教えられると、 当然学生は世の中とはそういうものだと認識して、社会に出ます。
自分の力でお金を稼いで豊かになる選択肢もある、ということを知らないことが、 人から自在感を奪っている。
自分の力では、世の中は変えられないと思ってしまう。
ずっと、今の生活が死ぬまで続くのだと思い込んでしまう。
この忙しさは死ぬまで続くのだと思い込んでしまう。
で、嫌になる。
諦める。
無気力になる。
鬱になる。
実は誰にでも世の中を変えることができるのに。
小冊子を作って配りたいところですね。
>お金に関しては、やはりモラルの問題も深く関わってくるので慎重にものごとを
>
>進めるべきだとは思いますが、現在の日本の借金大国の状況を思えば、速やかに
>
>ことをすすめるべきとも感じます。
日本の借金は異常ですね。
だからさっさと日本人に英語とビジネスを教えて、外貨をどんどん日本へ 持ってくるように仕向けなければと、私は思ってます。
>まだまだ未熟者ですが、新田さんのような方々と、学ばさせて、行動させて
>
>もらいます。いつか新田さんのようなレベルまで這い上がっていきます。
>
>その時は宜しくお願いします(笑)
>
>はったりかましてすいません(笑)
質問はいつでもどうぞ! 私が答えられる範囲で、なんでも答えます。
第2章 松本さんからのメール
> 新田様
>
> いつもとても濃い内容のメルマガを配信して下さって感謝しています。
>
> 濃い内容のメルマガやサイトを無料で提供して
> 下さっているのでいつもとても勉強に為になっています。
こちらこそ解除せずに読んでいただいてありがとうございます。
正直、ネットビジネスでもう新しい知識はないと思ってます。
おごりに聞こえるかもしれませんが、知識的には網羅したと思ってます。
だから、濃い内容と思ってもらえるんだと。
いや、意外に狭いんですよ。
ビジネスの世界で知るべきことって。
まあ、知っていることと、できることは全然違うんですけどね。
哲学的なことも含めて、概要でガッと掴めば、その根っこの詳細はどれも 似たようなものだということがわかる。
なにより、相手をするのが人だから、人を知れば、そこから派生するものは だいたい想像がつくものになる。
人の商材を買ったりするのは、トレンドを掴むためだったり、「売り方」の バラエティを勉強するためだったりしますし。
新しい技術的なことは網羅してません。
ただ、それも根っこは同じ。
ブログが掲示板のシステムと根っこは同じだし、Twitterとか、mixiとか、 Flickrとか、単にターゲットフォーカスを絞ってサービスを展開しているだけで、 根本にある技術は同じなんですね。
私はプログラマなので、それはよくわかります。
技術も知識も、フラクタルな世界というか、入れ子というか再帰構造というか、 繰り返しというか、ある貫かれたフレームがあるんです。
地球上のどこにいても、方位磁石がNを指すように。
知識は、すべて人が軸になっています。
もっと言うと、感情が軸になっている。
すべてのマーケティング、コピーライティングは、人の感情をいかに 動かすかに集中点、フォーカスがあります。
私のフィールドであるエンタテインメント(娯楽)も、感情が集中点です。
感情を限界点まで高めるゲームが、一番評価されます。
世の中は人の感情をうまく動かせる人が、すべてを支配する。
ヒトラーしかり、マザー・テレサしかり。
私は世界的なムーブメント、社会現象を起こすのが目標なのですが、 それにはやはり感情を動かすことがフォーカスになるんです。
技術の軸になっているものは、インプットとアウトプット。
いかにインプットさせるように仕向けて、アウトプットされるものの 面白さを知ってもらうかだと思います。
> そして近々新商材を販売されるとのことで、
> 今か今かとかなり楽しみにしています。
>
> 新田さんが販売するものであるので、かなり
> 良い商材であることは間違いありません。
信頼していただいて、ありがとうございます!
近々出しますよ~。
材料がまだ揃ってません(苦笑)。
しこしこ作っています。
必ず読む人が得する、稼げるものにするのだ! という気持ちで 作ってます。
> 私もネットビジネス大百科は購入したのですが、
> 自分にはちょっと敷地が高く、肝心の商材が作成
> できずに最近作業が停止しています。
ネットビジネス大百科は素晴らしい内容ですよね。
多分、あとあと使うことになると思うので、大事にとっておいてください。
> 今回がE-BOOK作成商材の最後として購入しようと思っています。 > 本当に楽しみにしていますので、お早目の販売をよろしくお願いいたします(^^♪
ありがとうございます!
頑張ります(^^)。
でも、まだ次回作があるかもですよ。
■もくじ
第1章 山田さんからのメール
第2章 松本さんからのメール
第3章 稼げる市場を見極める方法
■著者略歴
新田 法継 (Nitta Noritsugu)
1971年2月生まれ。秋田県出身。
N2インタラクティヴジャパン株式会社 代表取締役
株式会社ファーストインパクト 取締役
株式会社トレジャープロモート 監査役
ゲーム業界でプログラマ、プランナーとして参加するも、ゲームデザインの可能性を求めて、会社を設立。
独学でマーケティングとコピーライティングを修め、2年で1億2200万円の売上を個人で上げる。
ツール開発をはじめ、ビジネス教材の販売、マーケティング講師も務める。
資産による継続的な収益を生むストックビジネス柱にコンサルティング業も展開している。
パートナーシップを組んだ事業家は、わずか数ヶ月で安定して毎月月商200~400万のビジネスを展開。
マーケティングの神様、ジェイ・エイブラハム、世界的コーチアンソニーロビンスの精神を引き継ぎ、顧客のことを第一に考えたフォロー体制にはこころを動かされる人が多い。
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山田さん、メールありがとうございます。
>ふと気づくと、お金の為だけに働いている時間を切り売りしている自分。
>
>お金を失うことに、必要以上に恐れ、人間としての誇りを失いがちの自分。
>
>そんな、自分に腹が立ちます。「俺はこんなもんじゃねぇ!クソくらえ!」って。
>
>まあ、自分自身を否定しても前に進まないので、それを受けて前進しよう >と思います(笑)
私もね、自分の時間を切り売りしている…その言葉を見たときは愕然としました。
ああ、そうだよな、自分が本当にしたいことがあるのに、こんな生活は 望んでいないのに、お金のために自分は今人生を切り売りしているのだ、と。
「クソ食らえだ!」
私も、そう思いましたよ。
でも、そんな現状から「クソ食らえ!」「オレはこんなもんじゃねえんだ!」と 脱出しようと奮起し、前身しようとするのはすごいことです。
頑張りましょう。
>ただ『金持ち父さん』シリーズで、言われているファイナンシャルリテラシー。
>
>このことを何故、学校で教えなかったのか!?
>
>正直、今までの学校教育に対して、はらわた煮えくり返るぐらい怒ってます。
>
>いったい、どれだけの若者が、お金がないからという理由で、たくさんの夢を
>
> あきらめていったのか。
確かに学校では、現実的な経済のしくみを教えませんね。
それどころかお金を稼ぐという行為を疎んじているところもある。
だからお金に関する教育がない。
私はぶっちゃけ、経済的な面で捉えるなら、学校は効率よく兵士を生み出す ところだと思っています。
こういうと学校関係者の方に怒られるかもしれませんが。
自分の生活を豊かにする選択肢が、サラリーマンをして、自分の技能を向上 させて、その技能を買ってもらう、それしかないのだと教えられると、 当然学生は世の中とはそういうものだと認識して、社会に出ます。
自分の力でお金を稼いで豊かになる選択肢もある、ということを知らないことが、 人から自在感を奪っている。
自分の力では、世の中は変えられないと思ってしまう。
ずっと、今の生活が死ぬまで続くのだと思い込んでしまう。
この忙しさは死ぬまで続くのだと思い込んでしまう。
で、嫌になる。
諦める。
無気力になる。
鬱になる。
実は誰にでも世の中を変えることができるのに。
小冊子を作って配りたいところですね。
>お金に関しては、やはりモラルの問題も深く関わってくるので慎重にものごとを
>
>進めるべきだとは思いますが、現在の日本の借金大国の状況を思えば、速やかに
>
>ことをすすめるべきとも感じます。
日本の借金は異常ですね。
だからさっさと日本人に英語とビジネスを教えて、外貨をどんどん日本へ 持ってくるように仕向けなければと、私は思ってます。
>まだまだ未熟者ですが、新田さんのような方々と、学ばさせて、行動させて
>
>もらいます。いつか新田さんのようなレベルまで這い上がっていきます。
>
>その時は宜しくお願いします(笑)
>
>はったりかましてすいません(笑)
質問はいつでもどうぞ! 私が答えられる範囲で、なんでも答えます。
第2章 松本さんからのメール
> 新田様
>
> いつもとても濃い内容のメルマガを配信して下さって感謝しています。
>
> 濃い内容のメルマガやサイトを無料で提供して
> 下さっているのでいつもとても勉強に為になっています。
こちらこそ解除せずに読んでいただいてありがとうございます。
正直、ネットビジネスでもう新しい知識はないと思ってます。
おごりに聞こえるかもしれませんが、知識的には網羅したと思ってます。
だから、濃い内容と思ってもらえるんだと。
いや、意外に狭いんですよ。
ビジネスの世界で知るべきことって。
まあ、知っていることと、できることは全然違うんですけどね。
哲学的なことも含めて、概要でガッと掴めば、その根っこの詳細はどれも 似たようなものだということがわかる。
なにより、相手をするのが人だから、人を知れば、そこから派生するものは だいたい想像がつくものになる。
人の商材を買ったりするのは、トレンドを掴むためだったり、「売り方」の バラエティを勉強するためだったりしますし。
新しい技術的なことは網羅してません。
ただ、それも根っこは同じ。
ブログが掲示板のシステムと根っこは同じだし、Twitterとか、mixiとか、 Flickrとか、単にターゲットフォーカスを絞ってサービスを展開しているだけで、 根本にある技術は同じなんですね。
私はプログラマなので、それはよくわかります。
技術も知識も、フラクタルな世界というか、入れ子というか再帰構造というか、 繰り返しというか、ある貫かれたフレームがあるんです。
地球上のどこにいても、方位磁石がNを指すように。
知識は、すべて人が軸になっています。
もっと言うと、感情が軸になっている。
すべてのマーケティング、コピーライティングは、人の感情をいかに 動かすかに集中点、フォーカスがあります。
私のフィールドであるエンタテインメント(娯楽)も、感情が集中点です。
感情を限界点まで高めるゲームが、一番評価されます。
世の中は人の感情をうまく動かせる人が、すべてを支配する。
ヒトラーしかり、マザー・テレサしかり。
私は世界的なムーブメント、社会現象を起こすのが目標なのですが、 それにはやはり感情を動かすことがフォーカスになるんです。
技術の軸になっているものは、インプットとアウトプット。
いかにインプットさせるように仕向けて、アウトプットされるものの 面白さを知ってもらうかだと思います。
> そして近々新商材を販売されるとのことで、
> 今か今かとかなり楽しみにしています。
>
> 新田さんが販売するものであるので、かなり
> 良い商材であることは間違いありません。
信頼していただいて、ありがとうございます!
近々出しますよ~。
材料がまだ揃ってません(苦笑)。
しこしこ作っています。
必ず読む人が得する、稼げるものにするのだ! という気持ちで 作ってます。
> 私もネットビジネス大百科は購入したのですが、
> 自分にはちょっと敷地が高く、肝心の商材が作成
> できずに最近作業が停止しています。
ネットビジネス大百科は素晴らしい内容ですよね。
多分、あとあと使うことになると思うので、大事にとっておいてください。
> 今回がE-BOOK作成商材の最後として購入しようと思っています。 > 本当に楽しみにしていますので、お早目の販売をよろしくお願いいたします(^^♪
ありがとうございます!
頑張ります(^^)。
でも、まだ次回作があるかもですよ。
■もくじ
第1章 山田さんからのメール
第2章 松本さんからのメール
第3章 稼げる市場を見極める方法
■著者略歴
新田 法継 (Nitta Noritsugu)
1971年2月生まれ。秋田県出身。
N2インタラクティヴジャパン株式会社 代表取締役
株式会社ファーストインパクト 取締役
株式会社トレジャープロモート 監査役
ゲーム業界でプログラマ、プランナーとして参加するも、ゲームデザインの可能性を求めて、会社を設立。
独学でマーケティングとコピーライティングを修め、2年で1億2200万円の売上を個人で上げる。
ツール開発をはじめ、ビジネス教材の販売、マーケティング講師も務める。
資産による継続的な収益を生むストックビジネス柱にコンサルティング業も展開している。
パートナーシップを組んだ事業家は、わずか数ヶ月で安定して毎月月商200~400万のビジネスを展開。
マーケティングの神様、ジェイ・エイブラハム、世界的コーチアンソニーロビンスの精神を引き継ぎ、顧客のことを第一に考えたフォロー体制にはこころを動かされる人が多い。
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