第1章 永遠に集客し続ける方法 から
この集客の考え方は体系的なものなので、
これを知れば今後はほぼ集客について
新しい知識はいれなくてよいことになります。
あとで話しますが、時代に合わせた集客の部分だけ、少し勉強すればよい。
なので、ぜひ最後まで聞いてもらえればと思います。
集客の目標目安は、月に3000リスト。
日に100人です。
これだけ集まれば、例えば1万円の商品が成約率2%くらいだとしても…。
わかりますよね?
LTV(Life time Value:顧客生涯価値)が10万円以上になるようにすれば…。
わかりますね?
年商が億の会社は、LTVが非常に高いのです。
LTVを青天井にしている会社もあります。
しかし、考え方としては相似的なものなので、ビジネスの規模が大きくとも小さくとも使えます。
勉強は、このような収束をさせ、「知恵」に昇華させていくことで、「原則」になっていきます。
「原則」を知れば、勉強はほぼいらなくなります。
…話を戻しましょう。
あなたも集客については、非常に興味のあるところだと思いますし、なにしろ、
集客ができなければ商売が始まりませんからね。
よく言われる、
売上=お客の数☓顧客単価☓リピート率
ですが、顧客単価やリピート率がいくら高くても、お客がいなければ、売上が立つことはありえません。
顧客単価が1万円で、リピート率が1回のみであっても、顧客さえあれば、そこには厳然とした売上が生まれます。
極端な話ですけどね。
要は、お客が0ではいけないわけです。
なぜならお客さんがお金を払ってくれるからです。
だからビジネスを始めた時に最初にするべきは、まずは集客。
これに尽きます。
そして、集客は常にするもの。
で、僕は資産所得を謳いながら、それにフォーカスしてビジネスしているので、集客も、最終的には自動化する方向で考えています。
ですから、「永遠に集客し続ける方法」なわけです。
永遠に集客など、できるのか…?
と思うかもしれませんね。
結論から言えば、集客マシンを作れば可能になります。
では集客マシンとはなにか?
それを次から解説していきます。
●集客に対しての考え方
集客に対しての考え方についてですが、いくつかの基本があります。
おそらくほかではあまり聞いたことのないことだと思うので、しっかりと覚えることをお薦めします。
かなり大事な考え方ですし、明日からはこの考え方がスタンダードになると思います。
ではいきます。
集客の基本は、
1・時代の流れを意識する
2・オファーの進化
3・集客マシンの設置
この3つです。
1・時代の流れを意識する
ネットビジネスを前提で考えます。
お客さんは時代の変化によって、集まる場所が全然変わってきます。
この流れを意識することが大事です。
「お客さんがたくさん集まる場所は変化する」
(続く)
■もくじ
第1章 永遠に集客し続ける方法
第2章 情報に人生を食われる時代
第3章 欲望は毎日見ているものを欲しがることから始まる
■著者略歴
新田 法継 (Nitta Noritsugu)
1971年2月生まれ。秋田県出身。
N2インタラクティヴジャパン株式会社 代表取締役
株式会社ファーストインパクト 取締役
株式会社トレジャープロモート 監査役
ゲーム業界でプログラマ、プランナーとして参加するも、ゲームデザインの可能性を求めて、会社を設立。
独学でマーケティングとコピーライティングを修め、2年で1億2200万円の売上を個人で上げる。
ツール開発をはじめ、ビジネス教材の販売、マーケティング講師も務める。
資産による継続的な収益を生むストックビジネスを柱にコンサルティング業も展開している。
パートナーシップを組んだ事業家は、わずか数ヶ月で安定して毎月月商200~400万のビジネスを展開。
マーケティングの神様、ジェイ・エイブラハム、世界的コーチアンソニーロビンスの精神を引き継ぎ、顧客のことを第一に考えたフォロー体制にはこころを動かされる人が多い。
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この集客の考え方は体系的なものなので、
これを知れば今後はほぼ集客について
新しい知識はいれなくてよいことになります。
あとで話しますが、時代に合わせた集客の部分だけ、少し勉強すればよい。
なので、ぜひ最後まで聞いてもらえればと思います。
集客の目標目安は、月に3000リスト。
日に100人です。
これだけ集まれば、例えば1万円の商品が成約率2%くらいだとしても…。
わかりますよね?
LTV(Life time Value:顧客生涯価値)が10万円以上になるようにすれば…。
わかりますね?
年商が億の会社は、LTVが非常に高いのです。
LTVを青天井にしている会社もあります。
しかし、考え方としては相似的なものなので、ビジネスの規模が大きくとも小さくとも使えます。
勉強は、このような収束をさせ、「知恵」に昇華させていくことで、「原則」になっていきます。
「原則」を知れば、勉強はほぼいらなくなります。
…話を戻しましょう。
あなたも集客については、非常に興味のあるところだと思いますし、なにしろ、
集客ができなければ商売が始まりませんからね。
よく言われる、
売上=お客の数☓顧客単価☓リピート率
ですが、顧客単価やリピート率がいくら高くても、お客がいなければ、売上が立つことはありえません。
顧客単価が1万円で、リピート率が1回のみであっても、顧客さえあれば、そこには厳然とした売上が生まれます。
極端な話ですけどね。
要は、お客が0ではいけないわけです。
なぜならお客さんがお金を払ってくれるからです。
だからビジネスを始めた時に最初にするべきは、まずは集客。
これに尽きます。
そして、集客は常にするもの。
で、僕は資産所得を謳いながら、それにフォーカスしてビジネスしているので、集客も、最終的には自動化する方向で考えています。
ですから、「永遠に集客し続ける方法」なわけです。
永遠に集客など、できるのか…?
と思うかもしれませんね。
結論から言えば、集客マシンを作れば可能になります。
では集客マシンとはなにか?
それを次から解説していきます。
●集客に対しての考え方
集客に対しての考え方についてですが、いくつかの基本があります。
おそらくほかではあまり聞いたことのないことだと思うので、しっかりと覚えることをお薦めします。
かなり大事な考え方ですし、明日からはこの考え方がスタンダードになると思います。
ではいきます。
集客の基本は、
1・時代の流れを意識する
2・オファーの進化
3・集客マシンの設置
この3つです。
1・時代の流れを意識する
ネットビジネスを前提で考えます。
お客さんは時代の変化によって、集まる場所が全然変わってきます。
この流れを意識することが大事です。
「お客さんがたくさん集まる場所は変化する」
(続く)
■もくじ
第1章 永遠に集客し続ける方法
第2章 情報に人生を食われる時代
第3章 欲望は毎日見ているものを欲しがることから始まる
■著者略歴
新田 法継 (Nitta Noritsugu)
1971年2月生まれ。秋田県出身。
N2インタラクティヴジャパン株式会社 代表取締役
株式会社ファーストインパクト 取締役
株式会社トレジャープロモート 監査役
ゲーム業界でプログラマ、プランナーとして参加するも、ゲームデザインの可能性を求めて、会社を設立。
独学でマーケティングとコピーライティングを修め、2年で1億2200万円の売上を個人で上げる。
ツール開発をはじめ、ビジネス教材の販売、マーケティング講師も務める。
資産による継続的な収益を生むストックビジネスを柱にコンサルティング業も展開している。
パートナーシップを組んだ事業家は、わずか数ヶ月で安定して毎月月商200~400万のビジネスを展開。
マーケティングの神様、ジェイ・エイブラハム、世界的コーチアンソニーロビンスの精神を引き継ぎ、顧客のことを第一に考えたフォロー体制にはこころを動かされる人が多い。
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