言葉の持つ色や光、音の響きを重視した詩集
『光では照らすことができない闇があるから僕らは今日も音楽を奏でる』です。
「ことあや」シリーズに対して「おとあや」シリーズとして
実験的に製作していたものです。
"それでも残る軌跡”として残しておくために出版させていただきます。
脈絡や意味が重視されているわけでもなく
音の響きや展開の自由さを重視した作品なので、
気に入らない部分に引っかかって減点したり
無理に読んで酷評するよりも
合わない部分は上手く読み飛ばしていただき、
ワンフレーズでも気に入ってもらえる言葉があると嬉しいです。
文字サイズを小さめにすると1行に上手く収まるようになると思います。
長期闘病中につき編集、推敲作業時間が取れず、改行等の編集が
上手く出来ていないかもしれませんがご容赦ください。
表紙イラスト miho(ぱんだらけ)
(作者ブログURL http://ameblo.jp/kanatohibihara/)
(twitter https://twitter.com/kanatohibihara)
otoaya (Japanese Edition)
Sobre
Baixar eBook Link atualizado em 2017Talvez você seja redirecionado para outro site