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    shimonetanandedarou333renpatu (Japanese Edition)

    Por gesudagesuo

    Sobre

    皆様、はじめまして。

    私は、ズルムケイテコマースCEOかつカウパークリエイターの下衆田ゲス雄と申します。

    本書は、YouTubeで発表されている、みうらじゅん氏の「下ネタなんでだろう」から多大な影響を受けて、素朴な性的疑問、ささいな性的疑問を333個ほどオリジナルで作ってみました。「下ネタなんでだろう」を徹底的に煮詰め、限界まで極めてみたものです。内容で本家からの盗作やコピペは一つもございませんのでご安心ください。

    さて、なにげない日常の中に潜んではいるものの、世間体もありいちいち声には出さないが、誰しも本当はこころの中では疑問をもったことがあるはずのエロい、スケベな、性欲まみれのゲスな疑問はたくさんあります。
    本書は、そういった本来表に出てきにくいゲスな疑問をせきららに公開するものです。
    といっても著者は男ですので、オトコ目線からの疑問のオンパレードになっています。

    特に男だったら誰しも思うところのあるゲスな疑問を本書で多く知ることで、きっと下ネタを思いつきやすくなると思います。
    おもしろい下ネタをたくさん言えるようになれば、あなたに親近感をもってくれる人がたくさん増えることでしょう。
    もちろん残念ながら下ネタが嫌いな人からはますます嫌悪感を抱かれるでしょう。
    しかし下ネタ好きな人達とのゲスなトークの質はきっと高まるに違いありません。

    もしあなたが女性であれば、男性が頭の中でどんなエロいことを考えているか、その一端を知ることができるでしょう。

    下ネタなんか絶対にクチに出したくない人でも、下ネタという概念を心の中に選択肢としてひとつ持っておくだけで、物事を見る視点が増えて、より世界がわかりやすくなるでしょう。
    臨床心理学者の河合隼雄先生は、著「心の処方箋」(新潮社)の中で「ものごとの『奥行き』を知るためには、二つの異なる視点をもつことが必要だ」と述べておられます。
    マジメなことから考えること、逆にふざけたことから、たとえば下ネタから考えることも、世の中を理解するためにきっと役に立つと思います。

    下ネタは笑いになりやすく、安直に扱われがちですが、その質はピンキリです。
    聞くに耐えないレベルのものから、芸術性の極めて高いもの、何度聞いてもおもしろいものと様々あります。

    私は、下ネタは芸術作品であると思います。そして本書のそれはすべてエレガントな下ネタであると確信しております。

    さぁ、あなたも奥深き下ネタの世界へ偉大なる第一歩を踏んでみませんか。
    Baixar eBook Link atualizado em 2017
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