長いようで短い人生、考えようによっては本当に楽しい人生であったように思う。
いやこれではもう自分の人生が終わったような言葉になるので、これからの人生をどう生きて行くか、思い悩むことを楽しむことが出来る歳に思う存分のことを詩に表現してみたい。
詩になるのは「男と女」味気のない人生なんてぱっぴらごめんだ!
ある朝のことでしたが、会社に行くために家を出ましたら、とても良い天気で蝉の声がミンミンと喧しいぐらいに響いていました、それは私が少年時代に過ごした田舎の暑い夏の風景でした。
あのころの夢の想いは欲もなく
今聞く声の身に染みること
この詩集はあなたの縮図です、ぜひ最後まで読んでみてください、そして最後の第七章”老いへの挑戦”を読んで自分の人生の仕上げをしてください。
soushunki: jitarakugensho (shishu) (Japanese Edition)
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